【APEXランク】シーズン5も無事にダイヤ4。それにしてもチーター多くてヤバかった…。

どうもどうも。popoyです。

Apex Legendsのシーズン5ですが、無事にダイヤ4まで駆け上がることができました。しかも今回はフルパで回していたので、ソロの時よりも少ない試合数でダイヤまで上がりましたー!パチパチパチ。

拍手する猫

いやータイトルの通りなんですけど、プラチナ帯ですらチーターが多くて辛かったです。遠距離や中距離で瞬殺されるときは大体チーターでした。あーすごいストレスだった!!

マジでチーターの奴ら全員オクタンのバタフライナイフで刺し殺されればいいのに。

という話は置いておいて。
今回はシーズン5(ランクシリーズ4)のメタや構成、気を付けていた事などを紹介していこうと思います。残り期間は短いですが、たまたまこの記事に辿りついた人は、暇つぶしに読んでいってくださいー!(*^^)v

レヴナント構成とコンボに頼りっきり

今回のランクマッチはこれに尽きますね。レヴナント構成とある戦術をひたすら使っていましたね。下の記事の通りです。

【APEXシーズン5メタ】レヴナントウルトの使い方とコンボ【時間と設置場所に注意】

今回の私たちのパーティは「レヴナント・レイス・クリプト」の構成でした。レヴナントトーテム+レイスポータルで攻め込み、クリプトEMPと共に攻撃を仕掛ける戦術です。

ひたすらこれを主軸に戦いました。最終的なランクの総合スコアは以下の通り。

  • 試合数→164
  • 勝利数→29
  • トップ5入り→80

まあまあ悪くない方かな?前半はソロとデュオで回しており、その時のスコアも含まれているのでちょっと分かりずらいですね。

とは言ってもこれまでのシーズンと比べて試合数が減っているので、そこそこ戦略がハマったかな?って感じです。

プラチナ帯フルパのランク戦ルール

プラチナ帯フルパのランク戦ルール

うちのパーティは平均KD1.4の弱小です。基本的にエースプレーヤー(Padのレイス使い)だけが撃ち合いに強く、他の2人はどちらかと言うと1対1に弱いタイプです。

なのでプラチナ帯だからと言って適当に突っ込んでいても全く勝てません。しっかりとランクマッチでの立ち回りや考えをパーティ内で共有し、パーティとして勝つことにこだわりました。

というわけでランクマッチにおけるうちのパーティのルールを紹介していこうと思います。

  1. 序盤は戦わない
  2. 攻めるときはレヴコンボ
  3. アルティメット促進薬を拾う
  4. 金ヘルメットは共有する
  5. ショットガンはマスト

他にも細かいルールはありますが、今回のランクマッチで重要だったポイントは上記の通り。順番に解説していきます。

1.序盤は戦わない

これはpopoyblogで過去に口酸っぱく言ってきました。このゲームのランクマッチは序盤に戦うメリットはありません。相手が格下であるならガンガン攻めるべきですが、うちのパーティのように同レート相手の勝率が高くないパーティは初動死を避けるために、他パーティと被らないようにするべきです。

ようするにジャンプマスターが超重要ってことですね。他パーティと被らないようにする技術をこちらの記事で紹介しているので、チェックしてみてください。

2.攻めるときはレヴコンボ

これは100%と言うわけではありませんが、なるべくこの状況を作るよう努力していました。それこそこの後紹介する「アルティメット促進薬」や「金ヘルメット」を使って。

レヴコンボは攻撃を仕掛けるクセに失敗すれば撤退できるという、マジでずるい戦術ですw正直人によってはイラッとするかもしれませんが、修正されていないのでこのメタに対応するしかありませんよね。

3.アルティメット促進薬を拾う

今回紹介しているレヴナント構成は、トーテム・ポータル・EMP全て重要です。可能ならば戦いの度に使いたいぐらい重要なので、なるべくアルティメット促進薬は拾っておくべきです。

できればパーティ内で2個はストックしておきたいですね。

4.金ヘルメットは共有する

これもウルトのためであり、レヴナントコンボを使うためです。

「EMPだけ不発」「ポータル無し」「レヴウルト使ったけど漁夫きたから撤退」みたいな場面がよくあります。あと移動でポータルを使う事もあると思うので、金ヘルメットはなるべくウルトが溜まっていない人に渡すようにしましょう。

5.ショットガンはマスト

Apexの近接戦はショットガンがマジで強いです。ジグルピークと呼ばれる決め撃ち(一瞬体だしてショットガン撃つ技)は、室内戦において最強です。

ましてや今回はレヴナント構成なので、レヴウルトで戦いを仕掛ける場面が多いです。なるべくショットガンを持ちましょう。

しかもマスティフは弾ストック16で足りるので、アサルトやサブマシンガンよりもインベントリの圧迫が少ないと言うメリットがあります。アルティメット促進薬を持たないといけないので、今回の構成で言えばショットガンはマスト武器です。全員分ショットガンがあるなら全員持っても問題なし。

キルログはしっかりと見るべき

キルログはしっかりと見るべき

そして今回のシーズンで最重要ポイントとなったのがキルログの確認です。

チーターがすごく多かったので、キルログが出るたびにパーティ内で「このフラットライン怪しくない?」とか「このキルリーダースピットファイアだから警戒」とか常に喋っていました。

またチーターがいるマッチは部隊の減る速度が異常に早いので、そこもパーティ内で話し合いながらプレイしていましたね。

チーターの武器やキャラクターがいち早く分かれば、漁夫でチーターを狙う事に専念します。後チーターをノックダウンできたときは、かなり無理して確キルを入れに行きます。

  1. キルリーダーがスピットファイア
  2. 複数部隊が戦っているのを発見
  3. 右のパーティからスピットファイアの音がする
  4. どうやらジブラルタルがチーターっぽい
  5. 右のパーティのジブラルタルを狙う

こんな感じで立ち回っていましたが、ジブラルタルを倒した後に「お前もチーターなんかーい!」みたいなことも多かったですから、完璧に対処するのは不可能です。ましてやうちのパーティはダイヤ止まりなので、尚無理。

さいごに

さいごに

そんなこんなで今回もダイヤ止まり。無事にダイヤまで上がれて嬉しい気持ちもありますが、そろそろマスターランクに挑戦したい気持ちも。

ダイヤ3からマッチが変わると言われているので、とりあえず残り期間でダイヤ3まで上げてみて、マスター帯のマッチを体験してみたいと思います!!(※ただしチーター次第!)

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